先々週買ったばかりのドローンが墜落して大破しました。
あべです。

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若手会社員約4割が「キャバクラ絶対行きたくない」

会社の飲み会のあと、「もう一軒行くぞ!」となって足を踏み入れがちな夜の街。超楽しい! と思う一方で、「自分のお金じゃ絶対来ないよな…」と感じることもある。そんな、夜のお店へ“どれぐらい行きたいと思っているのか”を25~34歳の独身男性会社員200人にアンケート調査した!(R25調べ/協力:アイリサーチ)

〈風俗やキャバクラ、どれぐらい行きたい?〉
(※絶対に行きたくない、おごってもらえるなら行きたい、自分でお金を出しても行きたい、のいずれかを選択)

●風俗店
・絶対に行きたくない 30.0%
「面倒」(30歳)、「自分がむなしい」(27歳)、「好きな人以外としても楽しくない」(30歳)、「はまりそう」(27歳)

・おごってもらえるなら行きたい 40.0%
「高いから」(31歳)、「高い自腹を切ってまで性欲を発散させようとは思わないから」(29歳)

・自分でお金を出しても行きたい 30.0%
「必要悪」(32歳)、「至極のとき」(34歳)、「サービスが最高だから」(28歳)、「息抜きが必要」(32歳)


R25のアンケート記事ですが嘆かわしいことです。
草食男子ここに極まれり。

風俗は行く人行かない人がハッキリ分かれる遊びではありますが「絶対に行きたくない」が3割もいるなんて。 過去のアンケート結果は無いので比較が出来ませんが、10年前あたりと比べれば絶対に増えているはずです。

ただお金を誰が払うかはさておき「出来れば行きたい」と思っている割合が7割いるのは、実は意外と多いのかも。
今後の風俗市場拡大のためには、3割の「絶対に行きたくない」層より、この7割にヘビーユースして貰う方が話が早い気がします。

そして「自分でお金を出しても行きたい」という遊び心の分かっている、漢気に溢れた皆さんは黙っていても勝手に風俗に行くはず。
つまりキーマンは3択の中でも40%という最大派閥でもある「おごってもらえるなら行きたい」という優柔不断なフニャチン野郎共です。
風俗の未来はこの層をどう落とすかにかかっているということですね。

彼らの言い分としては「高いから」と「お金払ってまで性欲発散させようと思わないから」。
なるほど。なるほど。

つまり「お得な風俗で」「お金を払ってでも発散させたく」させればいいのか。
要約すると「超タイプの可愛い子が安く抜いてくれるなら行ってもいいかな」です。

これってもうオナクラ行けば良いんじゃないでしょうかね?
女の子は若くて可愛いですし、何より安い。

デリヘルキングのエンジニアとしては出来ればデリヘル呼んで欲しいところではありますが、まあ最初は別業種でも仕方なし。
おいおいデリヘルの良さを分かって貰えれば良しとします。
というか最近はデリヘルでも手コキコースが充実してきましたし。

若手サラリーマンの皆さんには、まずは手コキで風俗の良さを知ってもらい、じっくりと風俗なしでは生きられない体にしていく。
これですね。

さあさあさあ!
今晩は花金ですよ!
とりあえずはお試しで手コキされてみましょうよ!!

あべでした。