豊洲がもう何がなんだか。
あべです。

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ビールを気持ちよくグビグビ飲めなくなりました。
もちろん痛風が原因です。

お医者さんからも「一回痛くなったらしばらくは大丈夫」と言われています。
それでもあの痛みを思い出すと「一気に飲んでプハーッ!」というのが怖いんですね。

そんな恐れおののいていた週末ですが、海外から帰って来ている先輩と新宿に飲みに行きまして。
ビビりながらも気付けば酔っぱらってしまいまして、三十路過ぎの男子二人。
良い感じに酔っぱらえば嫌でも「ちょっと抜いてくか」となります。

手頃なデリヘルでも探していたところ、めずらしく韓国デリを呼ぶことに。

ただ実はあべは韓デリが苦手です。
もう大分前のことになりますが、新大久保の韓デリで写真指名の子とはまるで違うクリーチャーが来たことがあり、いまだにトラウマになっているんです。
必死に良いとこ探しをしましたが性格まで酷い嬢だったため、チンチンがピクリともせず時間終了。
学生だった当時、15000円は大金で悔しくて情けなくてその夜は一人枕を濡らしました。

もちろん全ての韓デリがそうな訳ないことは理解していますが、どうしても数ある風俗の中であえて韓デリを選ぶ気になれなかったんです。

だがしかし、いつかは乗り越えなければならない壁。
今回は一緒の先輩が奢ってくれるとの申し出ですので、えいやっ!とフリーで呼んでみました。

結論としては超えました。壁。

プレイがすごいイチャイチャなんですよ。
シャワー入る前からチュッチュキャッキャウフフと、もうなんか可愛くて大好きです。
テンションが上がりすぎてシャワー中から始めてしまい、大ハッスルでした。

喋っていた言葉がなんだか中国語っぽかったのは、もはやご愛敬。
気持ち良ければ全て良し。

なんだか最近当たりの風俗が多い気がします。
これも日ごろの行いに違いない。

これからの風俗には韓デリも候補にグイグイ入ってくると考えると、もうどこに行ったらいいのか。
まさに嬉しい悲鳴です。

日本人店も良いですが、たまには韓デリ行くと楽しめるかもしれません。

あべでした。