あべです。
3P-2015
引用

前回までのあらすじ
今年一番の覇気で、嬢のパンツを被らせてもらったあべ。
はからずとも半年前に語った夢を果たす。

さて人生で初めて女性のパンツを被った訳です。

両手は手錠で拘束なうの状態で、黒レースのスケスケパンツを顔に被ったあべ。
先ほどまでの緊張などどこ吹く風で、M性が完全開花中。

更にパンツを被って喜びを隠せないあべを見た、もう一人のE嬢もパンツを脱ぎ脱ぎ。
こちらは光沢系ブルーおパンツでして、これをあべに穿かせてくるんですね。

うおおおお!!
もう楽しくて仕方ない!!
後日に来るであろう自己嫌悪なんて今は知らん!!
ひゃっはあ!!!

しかもまだ下半身にはほぼ一切触られていないという事実。
なのにこんなに気持ち良くて良いんでしょうか。

そのまま「こんなので勃っちゃって変態なんだね」的なことを両側から囁かれつつ、
左右両側から乳首とオチンロン・金玉をいじられるあべ。

更には途中から目隠しをされまして、4本の手によるパウダーマッサージに進みます。
もうこの辺であべの記憶はグチャグチャになってまして、
予定していたミッションなど吹き飛びマグロ系M男として完全にされるがまま。

30分ほどまな板の上の鯉状態で寸止めされまくった挙句、
1発目は2人がかりのローション手コキでフィニッシュしました。

いやもうね。
死ぬかと思いました。
それしか感想の出ない圧倒的な快感。

あべも一端のM男なので寸止めは大好物ですが、目隠しされた状態で2人に責められるというのは本当に未体験の快楽でした。

息も絶え絶えの状態で2回目に向けて一休みです。
ただですね、賢者タイムで過ごす数分間の休憩中でも嬢達が凄いんですよ。

ぐったりヘロヘロのあべに対して、2人して優しく射精を褒めながら頭をなでなで。
何これ。泣きそうなんですけど。
というか本当にちょっと涙ぐみました。

M性感で3Pしながら半泣きの32歳です。
もうこの二人と結婚したい。どっちかなんて選べない。

感動しながらも下半身も元気を取り戻しつつ、いよいよ後半戦です。
次回完結。

書きたいことが多すぎて長くなりました。。
あべでした。