鳥谷選手おめでとうございやす
あべです。

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http://item.rakuten.co.jp/liverpool/2014pk-80d/引用

皆さんは普段どんな妄想をしていますか?
寝る前やふと暇なとき。

近年スマホの出現でなんとなく妄想タイムが減ったような気もしますが、
あべは幼い頃から「野球選手だったら・・」や「不治の病になったら・・」、「突然メイドが降ってきたら・・」などなど。
どうでも良いのからエロいのまで様々な妄想をしてきました。

そんなあべですが、最近はもっぱら「彼女にどうすれば足コキしてもらえるのか?」ということばかり考えています。
いや彼女はいないんですけどね。

遥か以前、あべにも彼女がいたことがあり、
当時も「いかに自然にアナルを舐めてもらうか?」ばかり考えていていました。

実際に夜の営みの際にお尻に触られる度に過剰反応することで、
「この人お尻が性感帯なんだ・・!」と錯覚(?)させることに成功。
長い時間がかかったものの、遂に相手からお尻を舐めてもらうミッションをコンプリートしたのです。

そして最近はお尻よりは完全に足コキに傾倒中。
しかしあべ的には「アナル舐め」より「足コキ」の方がハードルが高いと考えています。

なぜなら彼氏に対する性行為、言ってしまえば奉仕精神の結露として「アナル舐め」に至るのは発想として無理はなし。
なんならあべは彼女のお尻をベロベロ舐めている訳ですから、
「あたしもしてあげなきゃ・・(決意)」と考えることは自然な成り行きです。

しかしながらことが「足コキ」となると、話がまるで変わってきます。
そうです。あべがM男であることが完全にバレてしまう。
もし貞操観念がしっかりし過ぎた子だと、それだけで離縁の原因となってしまうでしょう。

「いや、彼女に足コキお願いしたらフラれちゃったよー!アハアハハ!」

33歳に許される破局原因ではありませんよ。
足コキがトラウマになりかねません。
黒タイツを見るだけで動悸・息切れ・過呼吸に陥るあべ。
恐ろしいです。

いや待て。人間、手に入らなかったものにより執着すると言います。
足コキして貰えなかったせいで、逆により足に対して重度のフェチを覚えてしまう可能性も。。
黒タイツを見るだけで涎を垂らしながら勃起して腰をフリだすあべ。
ほんとに恐ろしいです。

つまり彼女に足コキをして貰うためには、きちんとした作戦を立てる智謀、それを実践する行動力、 そして状況に応じて臨機応変に誤魔化す柔軟な対応力、更には失敗した時に卑屈にならならい精神力が必要となります。

な、なんて困難さ・・
もうM性感で良いんじゃないかっ・・!
あべの中の悪魔が囁きますが、やはり愛する彼女からの足コキというのは何物にも代えがたし。
いや彼女はいないんですけどね。

まさかこの話題がここまで長くなるとは思いませんでした。
あべの考える具体的な方法論についてはまた明日に!

あべでした。