イチローホームラン!
あべです。

19208
引用

という訳で昨日の続き。
あべが寝る前に日々夢想している「いかに彼女に足コキしてもらうか」という命題についてです。

昨日の投稿でも申し上げた通り、一歩間違えれば罵倒され、蔑まれ、離別を招きかねない恐ろしいミッション。
しかしながら成功の暁には単純な性癖の満足に飽き足らず、
マンネリ打破はもちろん、今後更なるプレイの発展にも期待が持てます。

まさにハイリスクハイリターン。
一人の漢として賭ける価値のある冒険です。

方法①特攻「足フェチのM野郎であることを告白し、足コキを懇願する」

一番手っ取り早い方法ですね。
受け身な彼女であれば成功率も高そうです。
そして同時に失敗した時の傷が最も大きい。

困惑しながらも意外とすんなり足コキして貰える可能性がありますが、
その分拒否された場合は言い訳のしようもなく、変態の烙印を押されます。
だけならまだしも「ふられる」という最悪の結果になることも。

普段からアブノーマルなプレイを良しとする関係値であれば特攻もありですが、
ノーマルなことばかりしている場合はオススメできません。

方法②まんじゅう怖い作戦「足コキだけはしないでね!」

古典落語にヒントを得た素晴らしい頭脳的作戦。
ツン要素がある彼女に試したい。

普段から彼女に対して「俺足コキだけは本当きらい」「足コキだけは嫌だなぁ」と認識させておきます。
直接伝えるのがキツければ、男友達とのLINEに書いて、それとなく見られたリしても良いかもしれません。

そして彼女を適度に怒らせて、お仕置きと称して「あ、足コキだけはやめてぇ!」という感じに、、、ならないか。
なりませんねこれ。

実現すれば「リアルな怒りによる罵倒を含んだ足コキ」を楽しめるじゃん!と思いましたが、
こんな上手くいかないでしょ普通に考えて。

方法③誘導「あ、足コキしてあげなきゃ!!(使命感) 」

本命ちゃんです。
この話をしたいがために書いたブログと言っても過言ではない。

ようするに、彼女が自発的に「足コキしなきゃ!」と思う状況に陥れてしまえば良いんですよ。

まず準備として足コキをテーマとしたエロ本を複数冊購入。
バレそうな場所に隠しておきます
これで「あべくんってば、、足コキっていうの好きなのかな・・・?」とそれとなく思わせることに成功します。

万が一ここで「何よこのエロ本!きんもー☆」と言われても、
いや「友達から預かって欲しいって言われちゃってさ!テヘ」ってな感じで躱せるはず。

続いてマンネリ感の醸し出し。
夜の営みの際にアッサリ終わらせてみたり、逆に逝かずに終わってみたり、中折れしても良いでしょう。
悩みがある風を装って「ごめん、ちょっと最近疲れててさ・・・ハハ」とかもアリかもしれません。

そして彼女に「なんだか最近あべくんと上手くいってない・・・(´Д⊂グスン」と思わせておいて、満を持して提案です。
「ちょっといつも違うプレイしてみようよ!」からの「彼女ちゃんがして欲しいこととか、、、ないかな??」的な!

あくまで最近のマンネリを打破したくて、更には彼女の要望を聞く風を装うのがベストです。
結果、まず間違いなく女性からプレイを提案することはありません。
だって恥ずかしいもの。

結局逆に聞かれることになるはず。
「あべくんは何かしたいことないの・・?」

あとはもう簡単。
「そ、それなら・・・」と照れながら控えめに打ち明けてしまえばよし。
先に打っていた足コキエロ本の布石が生きる上、彼女が自分から言ったことなのでやらざるを得ないはず。

「おまえの足が俺は大好きなんだ!」とでも熱く語れば、胸もキュンキュン、「あべくんに足コキしてあげたい!」ってなもんですよ!!

なお万が一「あべくんにあたしのウンチ食べて欲しいの・・」とか言われたら、大人しく食してください。
何にでもリスクはあります。

・・・うん。
読み返してみても、これは完全に妄想ですね。
結局③でも十分キモがられて捨てられる可能性を感じます。

まあ彼女いないんですけどね!

こんな面倒臭いこと考えるまえにデリヘルでさっさと足コキしてもらう!!

あべでした。